2021.03.06 13:29紫染め:紫根(しこん)染めこれが古代から最も高貴な色をされてきた紫色のうち「深紫(こきむらさき)」と呼ばれるもの。自然界では紫染料は貴重で、聖徳太子による冠位十二階制でも最上位が深紫とされていた理由でもあります。万葉カフェむらさき築140年の古民家において、万葉をテーマにした展示室+ショップ等を計画しています。例えば、万葉の色を活かした草木染め、石けん、和紙アート、ワークショップなどなど提供してまいります。フォロー2021.03.07 02:40深紫にはまだまだ0コメント1000 / 1000投稿
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